【ねんトレ】生後5ヶ月 混合実践&離乳食開始スケジュール

生後5ヶ月 混合 離乳食開始 スケジュール ねんトレ

ぷぷ

こんにちは、ぷぷ(@pupu0210)です!
今回はねんトレ生後5か月~の実践スケジュールです。参考にさせていただいた本はこちらの本です。

離乳食と母乳&ミルクのバランスが難しい

母乳とミルクの混合育児は継続していたのですが、離乳食を始めたらそのバランスに悩みました。 1日一回の離乳食。されど離乳食…べたべたの顔&お腹が空いてギャン泣きの娘に対してミルクをあげる方が早くて(離乳食と一緒に準備していました)授乳をするのが難しく感じるように…

ぷぷ

完ミにしようかなぁ…
と悩むようになりました。 この段階では母乳のメリットのほうに気持ちが傾いていたものの、離乳食の時のギャン泣きに耐えられる自信がどんどんなくなっていったのを覚えています。 離乳食と母乳を両立できない自分に情けなさを感じたりもしていました。

ミルク量

その中で実際に飲んでいたミルク量がこちら↓
時間 ミルク量
7時 120
11時 150+離乳食
14時 120
17時 100
19時 180
4時 110
ミルクの前に母乳をあげていましたが、飲む量がいっきに増えてきました。多分これも成長に必要な離乳食を始めてほしい!という合図なのかなと思います。 また、4時に起きることが減ったため4時に起きなかった時は7時のミルクで140飲む時もありました。 19時のミルクでは母乳をあげていない為一番ミルクを飲んでいた印象です。

離乳食の内容と時間

予定のない日は11時の授乳の時間にあげていました。 アレルギーを考えると朝1番が良かったのかもしれませんが、数回やって心が折れたためアレルギー食材をやる時だけor初めての食材の時は朝1番にあげることに。 離乳食の内容として、10倍粥を主にあげ野菜のピューレ等を作り置きして冷凍しローテーションであげていました。 都度量ったりするのもめんどくさいタイプなのでこちらのフリーザーパックを使用。 魔法の時間割では生後5か月ですと離乳食の回数も内容も違いますが、この時には日本式のやり方を守っていました。

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生後6か月になったらスプーンから食べてくれなくなるとも知らずに…

御昼寝の時間が変わった

↓御昼寝の時間はこんな感じになりました。 ・8時半~9時開始:1時間 ・13時~13時半開始:30分~1時間 ・16時~16時半開始:30分~45分 大体トータルで3時間~3時間半の御昼寝にしたいと思っているのに、ここにきて御昼寝がトータル2時間の日がざらに。 寝なさ過ぎて夜が怖くなるという…笑

ねんトレの成果を感じるようになってきた

御昼寝が上手く行く回数が増えた

ベッドに置き、ドゥードゥーを持たせるとうにょうにょ言いながらも寝られる事が増えてきました。 しかし、物音で起きてしまう事もあり果たして「暗く静かな場所で寝かせる事」が本当に良かったのかなぁと思ったりも。

夜の入眠がすんなりできる事が増えた

お風呂→ミルク(暗い場所)のルーティンが娘の中で確立されたのか、お風呂上りに眠いサイン(目をこする等)が 毎回出るようになり、ベッドに置くと寝てくれることが増えました。 時々上手く行かずベッドの脇を抱っこしながら歩き眠気を誘う日もありましたが、基本的に寝かしつけらしい事は無くなりました!

寝返り返りは出来ないまま

寝返り帰りが出来ないため、寝返りから戻りたくても戻れず泣いて起きてしまい時がおおくありました。 早く気づいて戻してあげればそのまま再入眠してくれることもしばしばありましたが、夜中に何度もあるとこちらもすぐに体を起こすことが出来ず時々すんなり寝てくれない時も… それでも少しお尻をトントンしたりすればミルクなしで寝られる時が増えてきました。 しかし、早く寝返り帰りできるようになって早く起こされなくなりたいと切に願っておりました…

上の歯が生えてきた

はい。歯に続いて寝返りに続いて上の歯が生えてきました!しかも一気に4本…

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歯よりも先に寝がえり返りできるようになってほしい
しかし、今回は下の歯が生えてきた時のような夜泣きは感じませんでした。一気に4本もしかも一番敏感だと言われる上の歯だったので戦々恐々としていましたが… もしかしたらこれもねんトレの成果が出てきたのかもと前向きに考えられるようになる出来事でした。

混合育児を辞めようと思い始めた

ねんトレからは少しそれてしまうのですが、上下の歯が生えそろってきたことと離乳食が始まったことで完ミにしようと悩む月でした。 その理由として2つあり、上でも書いた通りミルクの方に便利さを感じていた事。もう一つは噛まれるようになってきたことです。 離乳食も始まり「食欲」のコントロールが出来てきて、哺乳瓶より出の悪い母乳に対し「嫌だ」という合図なのかなと感じることが多くあったからでした。 ミルクにはミルクの良さがあって母乳には母乳の良さがある。それは頭でわかっていても母乳のメリットを捨てられずにいました。

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